遊戯12

以前、救済について、道交会でいろいろと話し合ったこともありましたが、あらためて今回、道長に
「救済」について伺いました。救済の真意、他者の救済の際に考えなければならないこと、
また、具体的な例として、家庭崩壊状態にある仲の悪い夫婦のよりを戻させるということが、果たして救済といえるのかどうか、についてお話をしていただきました。

非力の菩薩人を救わんとして溺る という言葉から、道長が更に救済についてお話を続けました

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